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2011.3.3ホラちゃん
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下駄スケート復刻プロジェクト[氷上祭完結編]

「調査」→「制作」→「練習」と、諏訪湖マラソンに並ぶ大型企画として進めてきた下駄スケート復刻プロジェクトですが、いよいよその集大成を迎えました。氷上祭当日、天気はさわやかな冬晴れで、凍えるおもいはしなくて済みそうです。今回は写真を多めにして、当日の雰囲気を伝えたいと思います。

氷上祭が開催される秋宮リンクは諏訪大社下社秋宮のすぐ隣にあります。というわけでスワッシュ出陣の際の恒例行事になりつつある、諏訪大社へのお参りです。今日一日の安全を祈願しましょう。

出場するホラちゃん&花太郎、そしてサポートの菊池、ドロップです

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秋宮リンクに到着するとすでにたくさんの人が…少々出遅れたようです。早く下駄スケートを履いて滑り出しましょう。ベンチに座り周りを見回してみると下駄スケートを履いている人は見当たりません。これは目立つこと間違いなしですな!

下駄スケートを足に固定する紐を結んでいると、ちらほら人が集まってきます。やはり自作の下駄スケートは珍しいんでしょうか?履き替える段階から既に注目のまとです。下駄スケートの結び方を知らないホラちゃんは周りの人に結び方を教わっていました。その時に下駄に関するアドバイスを教えてもらいました。それは「下駄の幅が広すぎるよ」とのこと。これは来年の制作に活かしましょう。果たして自作下駄スケートで滑ることはできるのでしょうか?

結び方のアドバイスをもらうホラちゃん

さっそく滑り始めたホラちゃんと花太郎。ホラちゃんは手作り下駄スケート、花太郎はスピードスケートを履いて感触を確かめます。2人とも普通に滑れていました。ホラちゃんは練習したけれど花太郎はぶっつけ本番。さすが諏訪人ということでしょうか。

感触を確かめる2人

第一種目のソリ引きゲームが始まりました。ルールは、ソリに人を乗せそれを引っ張って誰が一番早いかを競うゲームです。ちなみにソリに大人が乗るのは花太郎号だけ、これはかなり不利な気がします。

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ホラちゃん遅いぃ。スタートして5m程ですが、すでに遅れてしまってます。一方、地元の子供たちの上手さには脱帽です。威勢よくゴールした2人ですが結果は最下位でした。ホラちゃんいわく「花太郎が重すぎる」とのこと。下駄スケート道、恐るべし。

スタート直後です

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ゴーーール!ビリだけど大はしゃぎ

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そして二種目めの氷上ボーリング。漬物石でピンを倒すというルールなんですが、花太郎は他の人の3倍の距離からストーンを投げました。ホラちゃんは氷を磨く人の役です。もちろん本物のカーリングのように掛け声も掛けていました。「イエス!イエス!ハリー」

大の大人がはしゃぎ過ぎです。参加した子供たちより夢中になっていたかもしれません。

氷上カーリング

最後の種目は障害物競争です。この種目はリンクを一周半するんですが、最初の半周をダルマを落とさないように引っ張りながら滑り、その後ぶら下がっている餡パンを咥え、一番早くゴールを目指す競技です。 online viagra generic

スタート前の光景、ちょっとシュール・・・パンを咥えた2人。表情が最高!

子供たちに大人気のホラちゃんと花太郎。この人気の理由は全身タイツの衣装が珍しいからだけでなく、子供たちと同じ童心のピュアな気持ちを持っているからでしょうか?最後は子供たちと鬼ごっこを始めちゃいました。ホラちゃんにいたっては子供たちから雪玉を投げられる始末。それだけ好かれたって事ですね。

鬼ごっこがいつのまにか雪合戦に

氷上祭を終えて食祭館の足湯です。20代後半にさしかかった2人には氷上祭は少しハードだったんでしょうか?カメラマンで頑張ってくれた菊池と、お疲れな花太郎の表情がそれを物語っています。

花太郎の足に湯が浸みわたるー

最近の子供たちは屋外で遊ばないと言われることも多いですが、氷上祭に参加してみて、下諏訪には元気で活発な子供たちがたくさんいることを感じました。氷上祭当日は100人近くの地元の子供たちが、寒いなか屋外でスケートを楽しんでおり、地元の小学校では体育の授業が秋宮リンクでのスケートになる日もあるそうです。 http://oakridgedental.com/v9ix-online-dating-services-for-active-adults 氷上祭に参加していた子供たちの笑顔を見た時、元気な子供たちと諏訪の原風景はこれからも変わらないだろうと感じました。

当初下駄スケートとスピードスケートが競争するつもりで参加したこのイベントですが、ホラちゃん花太郎の2人も童心にかえり、心ほのぼのさせられる冬の休日を過ごすことが出来ました。スワッシュプロジェクトが制作した現代の下駄スケートは見事に氷の上で滑れることを証明してみせました。残念ながらスピードスケートには勝てなかったけど、どのスケート靴よりも目立っていたに違いありません。来年は改良を加え是非また参加したい諏訪のイベントになりそうです。

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